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2011年4月の記事

2011年4月27日 (水)

大阪マラソン

先日、大阪マラソンの抽選結果がメールで送られてきた。

ダメもとで申し込んだし、絶対出たいという強い願望があったわけではなかった。

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2011年4月25日 (月)

『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』 岩崎夏海

先週の週末金曜日は職場の歓送迎会@宝塚ホテル。でも、料理は期待したほどのものでは無かった。他の人からも不満続出。あれだけ金払ってなんであんな料理pout

土曜日はいろいろあり家の家具や机の大移動。一日中かかりました。晩飯は結局外食smile。餃子の王将でたらふくたべました。それでも5000円ちょい。我が家はやはり王将かconfident。結局、朝から夕方まで雨が降り続いたのでランはお休み。

日曜日は休日出勤。ほぼ一日中外での仕事。この時期にしては寒い天気でふるえながら外にいました。おまけに雨も降ってくるし・・・・。

なんか、バタバタしたここ数日だったのでランにも気持ちが入らず。さぼりモード。これではいけないと思いつつ、『これでいいのだ』と自己暗示。

さて、職場の部署の主任に借りた本です。「簡単に読めるでぇ~」ということ。

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amazonの紹介文より。
敏腕マネージャーと野球部の仲間たちが甲子園を目指して奮闘する青春小説。高校野球の女子マネージャーのみなみちゃんは、マネージャーの仕事のために、ドラッカーの『マネジメント』を間違って買ってしまいます。はじめは難しくて後悔するのですが、しだいに野球部のマネジメントにも生かせることに気付きます。これまでのドラッカー読者だけでなく、高校生や大学生、そして若手ビジネスパーソンなど多くの人に読んでほしい一冊。

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2011年4月18日 (月)

『復活の力』 長田渚左

さすがに昨日のレースはハードだったのか、今朝はかなり体がだるいthink。筋肉痛とまではいかないものの、布団の中で目が覚めても動きたくない状態だった。

さて、日本のプロ野球も本格的に開幕。虎はいい戦いを続けており、今年は期待できるかもしれない。

でも、今年からメジャーデビューした西岡選手のケガのニュースはショックだった。西岡選手の気持を考えると、その気持は想像を絶する。

ボク自身も昨年の春先は故障で苦しんだだけに、レベルの違いはあるにせよ、気持は十分察する。

さて、このアスリートのケガについて、面白い本を図書館で見つけた。

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新潮社の紹介文より

腕が上がらない、拳を砕いた、靭帯断裂、複雑骨折、脚の切断……アスリートにとって最大の宿敵は、大ケガや大病である。高橋大輔、村田兆治、池谷幸雄、佐藤真海、浜田剛史、中野浩一、安直樹、青木功――彼らは選手生命が消えるほどの絶望から、どのように甦り、栄光を勝ち取ったのか? 名選手の陰の苦闘と内なるパワーの源泉を、スポーツジャーナリストの第一人者が徹底取材から描き出す、感動のノンフィクション。(引用終わり)

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2011年4月17日 (日)

第31回 若狭マラソン(ハーフ)

2年ぶりに若狭を走ってきました。

昨年もこの大会にエントリーしたものの、“鵞足炎”の故障のためDNS。一昨年は体重が少なすぎて(当時53kg台)体に力が入らず失速の1:21'26。ちなみに、この経験でベスト体重というものがあるということを痛感。軽すぎる体重も考えものだと学習をした。

さて、今回のレースは昨シーズン1度も達成できなかった80分切りがテーマ。なんとかこの時期にいいイメージで走り、これからのスピード練習につなげていきたい。

しかし、結果は1:21'12。

レースになったのは前半のみ。
ハーフの半分の地点を40分を少し切るタイムで通過。後半にペースアップして、ネガティブラップを刻むつもりが、折り返してから強烈な逆風。1kのラップが4分をオーバーするところも。
折り返しでボクのカテゴリーである“40歳以上”の人は多分前に4人ほどいると確認。この大会は10位まで入賞があるので、なんとか入賞圏内にいる。
折り返しからの逆風でタイムはあきらめ、極端な失速が無いように走る。そして、しっかり最後まで走りきることを心がける。

おかげで前方に見えていた黄色いランシャツの人に追いつき、粘りの走りはなんとかできたと思う。ラスト1kは3'29だったので追い込めたかなぁconfident

そして、結果は折り返しで確認した通り年代別5位入賞。この大会では初めて入賞することができました。

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タイム的にはお恥ずかしいかぎりですが、この時期にレースを走りきれたこと。思い出すも辛い、昨年は4月は故障でほとんど練習ができませんでしたので・・・・。そして、5位入賞ができたことを思うと、ボクにとっては意味のあるレースでした。

今日のレースは、ランニングの先輩でもある、『大将』『濱ちゃんさん』とご一緒させていただきました。ボクの運転にお付き合いいただきましてありがとうございました。

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帰宅途中に妻から連絡。

実は本日ボクの住んでいる川西市では『源氏祭』http://azuhizi.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-140c.htmlが行われていたのですが、祭に行っていた次女が抽選で自転車が当たったとのこと。帰る途中に祭の会場よって車に積んで帰ってきてくることに。

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しかし、昨年の夏の祭りに続いての大当たりhttp://azuhizi.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-1d62.html。この先何か悪いことが起こらないか少し心配ですcoldsweats02

2011年4月16日 (土)

あだ桜

今日は午前中に久々の散髪。別大の前に行ってからご無沙汰しているので、2か月以上していていないことになる。さすがにこれでは走るのにうっとうしい。

いつも行きつけの散髪屋さんで、いつものように切ってもらう。

昼から、少しうだうだしていたが、夕方に近所の桜の名所『高原寺』へ。ここの“しだれ桜”は先日の毎日新聞の阪神版にも紹介されるぐらい有名な桜。ボクはこの地に住んでから、毎年見に行くようにしている。
長男と次男で散歩がてらに見に行くことに。おそらくこの土日で桜は散ってしまうと思って出かけたのだが・・・・

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2011年4月13日 (水)

『これでいいのだ』 野口法蔵

温かくなってきました。春らしくなってきました。ボクは今年で41歳。

そうです。note「41歳の春だから、元祖天才バカボンの・・・・」note

いよいよバカボンのパパと同じ年になりました。ボクらの世代にとってはバカボンのパパは“ヒーロー”。そこで、こんな本を見つけました。

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野口法蔵というお坊さんが書いた『これでいいのだ』。

「これでいいのだ」というセリフが延々とマントラのように出てくる。

これでいいのだ

といっていると

誰しもがいい人のように見える

だから

これでいいのだ!

これでいいのだ

といっていると

自分が好きになっていく

だから

これでいいのだ(P12~13)

延々と続きます。そして、最後に [バカボン秘話] なるものがのっていた。

天才バカボンには次のような秘話がある。
バカボンのパパは早稲田のとなりのバカダ大学の秀才だった。
同期のママと結婚して子供ができた。うれしかったパパは病院にかけつけると、生まれた子供は頭のうしろがぜっぺきのダウン症の子供だった。ショックのパパはふらふらと道に出て、車にはねらてしまう。つよく頭を打ったパパは起き上がった時に一言。

「これでいいのだ」

わしはバカボンのパパになるのだとさけぶ。

以後、名前もなくなりバカボンのパパになり、いつでもこれでいいのだといって歩くようになったという。
これでいいのだ以外には、タリラリラーンのタリラリララーンというだけ、この言葉は実はチベットのマントラなのだそうだ。緑ターラの真言で、明治時代に日本にはいって能楽にとりいれられた。まったくパパはすごいのだ。

ボクも、“超ポジティブ・シンキング”「これでいいのだ」を実践していこう。
悪いことがあって落ち込むことがあっても、まずは、口癖として「これでいいのだ」。
震災でいい話が少ない、落ち込むことが多い、暗い話が多い世の中ですが、あえて「これでいいのだ」。と思うようにする。
前向きに、ポジティブに生活していこうと思う。

そして、一番下の岳の前で「これでいいのだ」をボクがいいまくる。→岳も真似すること間違いなしpaper

本日の早朝ジョグ8km。寒さというか気温の変化による鼻炎は随分ましになってきた。でも、相変わらず鼻水はズルズルcrying

2011年4月12日 (火)

入学式

昨日は長女の入学式。妻は夜勤のため、とりあえずボクが出席。

朝から家の前で記念撮影をcamera。次女はすでに小学校へ。長男は病気でへばっていましたので、長女と次男のみでpaper

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その後、長女は友人と登校するというこなので、ボクは遅れて中学校へ。
長い入学式でした。1時間30分はありました。
その長い入学式で、後ろのおばさん連中がず~と、おしゃべりを続けいる。何回か後ろをむいたりするのだが、おかまいなしにしゃべり続けいる。まるで、夏に自分の回りにまとわりつく蚊の音みたい。うっとうしい。こういう儀式のときに、しかも人が話をしているときおしゃべりをする神経が理解できない。イライラした時間でもあった。

入学式後、HR教室に入り、担任の先生の紹介があったが、若い先生でフレッシュな感じ。でも若いから頼りないという感じもなく、今のところ期待できそう。

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しかし、帰宅後、長女は昼飯を食べない。しんどいらしく部屋でねていた。夜から長女は下痢と嘔吐と発熱。今朝は熱が下がったし、学校は午前中なので、登校させましたが頭の痛い毎日です。

とりあえず、今日も早朝ジョグを8kmしましたが、いまいち走ることに集中できない。家のことや仕事のことなどいろいろなことが気になる・・・・think

2011年4月10日 (日)

大人の役割

本日もいつものグラウンドへ早朝ジョグへ。

このグラウンド、土日はほとんど一日中地域の少年野球チームが使用しているので、グラウンドを走れるのは早朝のみ。今の時期は8時ごろから練習が始まる様子。

7時過ぎにグラウンドを走っていると、少年野球のコーチか監督らしき人たち4~5人がトンボやブラシを持ってグラウンド整備を始めている。昨日の雨でかなりグラウンドが荒れているのだ。かなり一生懸命されている。(当然か)

そして、8時前になると少年たちが三々五々集まってくる。でも少年たちはグラウンド整備にはあまり関心なさそう。大人たちが一生懸命やっている姿が続いているのみthink。少年たちに手伝うそぶりや、申し訳なささそうな雰囲気はなし。

なにか、ボクは違和感を感じた。本来このグラウンドを使う主人公は子どものはず。自分たちが使うグラウンドはたとえ小学生であろうが、自分たちで整備するのが当然。小学生だからできないこともあるだろうが、できないことは大人がサポートしてやればいいのではないかthink。スポーツを習うということは技術的に上達するだけでなく、小学生は特にマナー・礼儀・態度など身に付けていかないといけないものがあるんじゃないかなと思うんですが・・・・。

そういえば、娘が習っていたバドミントン教室も、準備や後片付けは親が積極的に手伝う雰囲気があった。

こういうことって、今の時代の流れなのかなぁ。もしかして、ボクの考え方が古いのかcoldsweats02
ふと、ある詩のパロディを思い出した。

雨ニモアテズ  風ニモアテズ
雪ニモ  夏ノ暑サニモアテズ
ブヨブヨノ体二  タクサン着コミ
意欲モナク  体力モナク
イツモブツブツ  不満ヲイツテイル
毎日  塾ニ追ワレ 
テレビニ  吸イツイテ遊バズ
朝カラ  アクビヲシ  
集会ガアレバ  貧血ヲ起コシ  
アラユルコトヲ 自分ノタメダケ考エテカエリミズ 
作業ハグズグズシ  注意散漫スグニアキ  ソシテスグ忘レ 
リッパナ家ノ 自分ノ部屋二閉ジコモツテイテ
東二病人アレバ  医者ガ悪イトイイ 
西ニツカレタ母アレバ   養老院ニ行ケトイイ
南ニ死ニソウナ人アレバ  寿命ダトイイ
北ニケンカヤソシヨウガアレバ ナガメテカカワラズ  
ヒデリノトキハ  冷房ヲツケ
ミンナニ 勉強勉強トイワレ
叱ラレモセズ  コワイモノモシラズ
コンナ現代ツ子二  ダレガシタ。

この、パロディーの作者は盛岡市の小児科医の三浦義孝氏で、小児科学会で披露したものだそうです。

我が家では、子どもであろうが、役割分担あり。お手伝いはしっかりしてもらっていますpaper

2011年4月 9日 (土)

USJ未遂

先日からの次男の嘔吐とゲリの症状が小康状態になってきた。
本来なら先日からTDLへ行く予定だったが、震災で中止。その代替として、USJに行く予定だっが、次男の病気で中止。

こういう時期にあまりテーマパークではしゃぐ気持にはなれないが、長女は今春より中学に入学。部活などもあり、これから家族全員で遊びに行くチャンスもなかなかないだろう、ということで、次男はまだ治りきっていないかもしれないが、USJへ強行。

家から高速で30分ちょっと。非常に近い。幸い次男の調子もまずまず。

さぁ、駐車場に車を止めて、チケット入口へ。

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しかし、・・・

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2011年4月 6日 (水)

新年度の出会い

今週の月曜日の4/4からボクの職場は実質、新年度のスタート。職場もしばらくは会議の連続で、ボク自身の仕事の準備など、バタバタしてしまいました。
新しく転勤されて来た方がたくさんいてました。毎年、この時期は、新しく来られた方に興味津々なんですが、年々このテンションが下がってきているような気がします。なぜ?

さて、人との出会いって大切なことだと思います。ボクがランニングを始めたのも、出会いがあってのこと。かつてよく行っていた飲み屋の大将が走っていたのがランニングを本格的に始めるきっかけ。これが無ければ、走っていなかったでしょう。そこからも様々な人と出会いで今のランニングライフがあるのですから“人生の出会い”って重要なものですよね。当然、ボクの今の仕事もある人の出会いがきっかけですし・・・・。

先日、脳の研究者で有名な茂木健一郎さんの著書『脳を活かす仕事術』という本を図書館で見つけたので借りました。

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1時間程度で読める本ですが、出会いについて印象的なことを書かれていました。それは“セレンディピティ”という言葉。著書からボクなりに引用し、まとめると・・・

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2011年4月 5日 (火)

清明

今日の新聞の一面の隅に『今日4月5日は“清明”です。』と、書いてあった。二十四節気のひとつで春分から15日目にあたる日です。“清明”は「清浄明潔」の略。「万物ここに至って皆潔斎なり」と称し、春先の清らかで生き生きした様をいったものです。桜や草木の花が咲き始め、万物に清朗の気が溢れてきます。

沖縄では、“清明祭”(ウシーミー)という墓参の行事が行われます。墓前に一族縁者が集まり、お酒やお茶、お重に詰められた料理を供え、そのお下がりをいただくのがしきたりになっています。以前ニュースか何かで映像を見たことがありますが、和やかな雰囲気の下で踊られていたのが印象的でした。もとは、中国から伝わった風習ですが、沖縄の習俗として定着しているそうです。

さて、暦の上でも春らしくなりましたが、我が家の生き物も春めいてきました。

以前、“らんちゅう”の師匠に頂いた、子どもhttp://azuhizi.cocolog-nifty.com/blog/cat39338040/index.htmlが、脱色しました。黒子だったのが、ほとんど色が落ちて、ピンクや白に変わってきました。飼育のプラ池も3回り大きなものに入れ替えました。2/14に頂いた15匹は一匹も死ぬことなく元気にしています。餌もよく食べるし、成長が楽しみです。

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一番左の“らんちゅう”が元気でよく餌を食べます。他の“らんちゅう”よりかなり大きくなっているようです。同じ親から生まれた金魚ですが、色も形もそれぞれ違い、個性が出てきてます。

人間の子どもも同じです。我が家は4人姉妹兄弟ですが、性格も体格もみんな違います。親は同じように育てたつもりでも、実は違うんですよねthink

本日の早朝ジョグ10km。昼間は温かくなるらしいが、朝は少し冷えている。でも天気は快晴sun
ジョグの帰りに、近所の焼きたてのパン屋さんへよって一番下の“岳”のために菓子パンを買って帰る。昨晩より嘔吐し、体調をく崩しているので特別に、好きなもので、食べられるものをと思い“パンダのクリームパン”をwink

2011年4月 3日 (日)

『最高齢 プロフェッショナルの教え』

今朝は季節が少し逆戻りした感じ。昨日までの温かさとうってかわって、寒い中での早朝ジョグ11km。その後、休日出勤。昼間も寒かったcloud

年度末に、ボクの職場で退職される方が3人おられたが、定年退職がなく一生仕事を続けられている方が世の中にはたくさんおられる。415cgnlk90l_bo2204203200_pisitbstic

amazon紹介文より

90歳のDJ、88歳のパイロット、90歳のバーテンダー、82歳の花火職人、83歳のライフセーバー、84歳の杜氏、103歳の声楽家・・・。 今なお現役で活躍する、「最高齢」プロフェッショナルたちは、どうやって「一生もの」の仕事を見つけたのでしょうか。 何十年という長い時間をかけて道を極めた15人の仕事の達人たちが語る「仕事に対する考え方」「仕事の壁の乗り越え方」「職業選択の仕方」は、まさに目からウロコです。多くの困難やさまざまな経験をへて、つかみとった究極の「仕事術」。この本には、厳しい時代を生き抜くためのヒントがたくさん詰まっています。 仕事がつまらない、やりたい仕事が見つからない、がんばっているのになかなか思うようにいかない、将来に不安を感じる、何のために生きているのかわからない・・・、そんなとき、ぜひ手にとっていただきたい本です。「答え」や元気になる「言葉」がきっと見つかると思います。

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2011年4月 2日 (土)

焼き肉

昨日は、春から姪が高校に、長女が中学校に入学するのでお祝いを兼ねて、親戚で、大阪の能勢にある牛○という焼肉屋に行くことになりました。

我が家はあまり高級な焼き肉屋に行くことがありませんので、めったにない経験。もちろん、この店はボクは初めてです。妻はおいしい店と言っていましたが・・・・。

せっかくの焼き肉やなので、ランナーのボクは“レバー”や“生ゆっけ”を想像して、期待で胸を膨らませていたのですが、店員さんに聞くと、「ありません」とあっさり言われたpaper

焼き肉の店なら置いといてくれよ~。と、思いつつ、気持を切り替えて、セットを注文する。

ボクが焼きながら娘の皿に入れていくのだが、

次女:「家で食べてる肉と感触がちがうなぁ」

ボク:「それは“タン”とうところや。牛の舌の部分や」

次女:「え~。そしたら、牛のよだれとか付いてるん・・・・」

次女はそこからその肉に箸をつけようとしませんでした。

ボク:「その肉、食べへんねんやったら、お父さん食べるわdelicious

時々、焼き肉にも連れて行って“免疫”を作っとかなあかんなぁthink

本日の早朝ジョグ11km。冬のスタイルで走ったら、汗びっしょりcoldsweats02

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