2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト
無料ブログはココログ

« 父親稼業 | トップページ | 『あの歌がきこえる』 重松清 »

2012年2月22日 (水)

猫の日

今日は2月22日。誰がつけたか?『猫の日』らしい・・・・。ニャー・ニャー・ニャー!

ということで、我が家の愛猫のソラ。

先日は床に置いてあったボクのダウンジャケットに潜りこみむ。ボクのジャージやウィンド・ブレーカーの上でもよく寝てる・・・・。

そして、袖口から顔を出す有様。

Dsc02788
こっちが想像しないようなことをしてくれる。

だから、癒されるのか?

本日の早朝ラン13km。今日は温かい朝だった。

いよいよ篠山マラソンまで11日。明日からは“疲労抜き”に中心に調整を実施。しかし、今晩から明日は雨の予報。調整時期に雨が降ると練習計画が狂うので辛いところだ

« 父親稼業 | トップページ | 『あの歌がきこえる』 重松清 »

ペット」カテゴリの記事

コメント

やったー♪
やりました♪今日の目標の最終ポイント練習
結果は箕面の滝道2往復と滝道から先の勝尾寺までの1往復7Kといつもの箕面から
池田への平坦帰り道RUNで計27KRUNを終了しました♪
欲を出せばやはり30Kに行きたかったのですが、まぁかなり上り坂RUNをしました・・・・
トータル11~12Kはかなりの坂道を上ったのでまぁプチ峠RUNということで残り3Kは
断念しましたまぁでも自分自身でも満足のいく練習でしたし、
後半平坦な道5Kではだいたい5:18~5:25/Kで走れましたし、少し
自信につながりました♪UP/downを走り改めて思ったのですが、やはり私は下りが
弱い下りはどんなに頑張っても6:00/Kを切れません、
6:15とか。でものぼりはなだらかであれば6分はもちろん、5分30くらいでも
しんどくなく走れています。下りに弱いのはやはり筋肉ですね。
しかし滝から勝尾寺までの3.5Kはまぁまぁな山道で、歩道がなく
車が通る道なので危険です
山道特有の土砂なんかを乗せた大きなトラックが時々通り風圧で飛ばされそうになり
ながらもRUNまぁ平日の午前中なのでほとんど車はなく、
もちろん人もいない、ひっそりとした中黙々と走るのもなんか気持ちよかったです♪

今日は猫の日
毎月NHKの「0655」で猫の日で22日は猫特集やっています♪
私は「0655」が大好きです♪年末に「2355」とのコラボ番組も録画しましたしね♪

マーチさん

NHKの「0655」って6:55のニュースのことでしょか?一度調べてみますが、多分その時間帯に帰宅は無理?

やりましたね!2週間前に30km近い練習ですか。さぞかし充実感一杯でしたでしょうね。大会での結果も大切ですが、それまでの過程もマラソンの醍醐味。充実した練習ができれば気持ちが良いものです。これを弾みに、篠山に向けてのっていきましょう。くれぐれも疲れを残さないようにしてくださいね

山道やトラックが走る幹線道路は本当に怖いですね。

「0655」は教育テレビのほうで朝6:55と「2355」は同じ教育TVで23:55です
5分間だけの番組ですがなかなか楽しいんです♪
今日は例のか●の屋の日です
今日から疲れ抜きに入ります♪
いつもこの30K近いポイント練習はもう少し前にしようとするのですが
休みの日に雨や用事などで思った日にできず間近になりますが、
福知山の時はただダラダラ25K走っただけだったのが、今回は充実した内容となったので
満足しています。
そうなんです、もちろん本番でいい結果が出せるための練習なんですが、
この練習でも目標を持ち、それを達成できることはやはり気持ちがいいです♪
悔いなく篠山にチャレンジできそうです♪

マーチさん

教育テレビだったんですか。6:55ならボクはまだジョグの最中。そして23:55は夢の中です。最近NHKも番組が充実してきましたね。我が家の土曜の朝はNHKの教育テレビです。“おさるのジョージ”など面白い番組がやっています。個人的には“テストの花道”が面白いと思っているのですが!

雨や仕事の関係で練習メニューがずれることはありますよね。そこが調整で難しいところ。変更が吉と出るか凶と出るか、これもマラソンの楽しみです。そして、その教訓が今後のマラソンの調整の指標になってくることでしょう。

でも、いずれににせよ篠山が楽しみになってきましたね

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 猫の日:

« 父親稼業 | トップページ | 『あの歌がきこえる』 重松清 »