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2013年6月の記事

2013年6月 9日 (日)

父の日

本日は父の日だったが、長女以外は関心がないようで、その話題すら出てこなかった。weep

その中で、前もって長女はプレゼントを買ってくれていた。

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前から欲しいと思っていたペンケース。今まで使っていたのは大学時代のものだったので、そろそろと新しいのが欲しいなぁ、と思い文具のコーナーでよくボクが見ていたものだった。

このペンケース、ファスナーを開けると、使用時には「ペンたて」にもなるスグレ物。

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長女はボクが喜んでいるのが嬉しいようです。そういう性格の子です。本当に性格のいい子に育ってくれましたhappy01


本日の早朝ジョグ13km。



2013年6月 7日 (金)

『海賊と呼ばれた男』 百田尚樹

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amazon 紹介文より

「歴史経済小説の最高傑作!」(西川善文・元三井住友銀行頭取」、「『宮本武蔵』、『竜馬がゆく』・・・・・・青春歴史小説の新たな”古典”」(末國善己・文芸評論家)--発売以来、激賞の声が止まない、百田尚樹氏の書き下ろし長編。物語は、敗戦の日から始まる。

「ならん、ひとりの馘首もならん!」--異端の石油会社「国岡商店」を率いる国岡鐵造は、戦争でなにもかもを失い残ったのは借金のみ。そのうえ大手石油会社から排斥され売る油もない。しかし国岡商店は社員ひとりたりとも解雇せず、旧海軍の残油浚いなどで糊口をしのぎながら、逞しく再生していく。20世紀の産業を興し、人を狂わせ、戦争の火種となった巨大エネルギー・石油。その石油を武器に変えて世界と闘った男とは--出光興産の創業者・出光佐三をモデルにしたノンフィクション・ノベル、『永遠の0』の作者・百田尚樹氏畢生の大作。

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2013年6月 6日 (木)

大阪マラソン

本日大阪マラソンの抽選結果が届いた。とりあえず申し込んでみたものの、あまり期待はしていなかった。

そして結果は・・・

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2013年6月 2日 (日)

第9回 わかさあじさいマラソン

大将とともに早朝から若狭まで10㎞を走ってきました。5月の市島で36分を切れなかったので、36分切りが目標だった。設定ペースは3'35/1km。

心配していた気温もそれほど上がらず、天気は曇り。時々小雨がポツポツ降ることもあったが、コンディション的には言い訳ができない状況だった。アップは今回、控えめで3㎞と少な目。実はトイレが混んでいたので時間がなかったのだ・・・。

さて9:05にスタート。最前列からのスタートで比較的抑え気味の入り。3㎞までは6位だったが、一人抜かれて7位に後退。このコースは前半登り基調で、後半下り。後半の追い上げを信じて3'35の維持を心掛ける。

しかし、後半に入っても一向にペースが上がらない。向かい風???coldsweats02。前を走って、ペースが落ちつつある人を目標に頑張るが、なんかもがいている感じでドタバタした走り。前傾姿勢を心掛け、リラックスすることに集中する。

あと2㎞になっても前との差が縮まらない・・・・。しかも36分台も危うくなってきている。順位はともかく、あと1㎞はインターバルのつもりで走った。ようやくゴール。コースに一礼。スタッフの方々にも礼をする余裕が十分あった・・・。


3'33(130)-3'30(172)-3'45(170)-3'34(175)-3'46(176)-3'43(174)-3'44(176)-3'45(177)-3'50(177)-3'36(177)

             

              36’52(平均心拍数171) 7位

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5年前も市島→わかさのパターンがあったがのでタイムを確認すると、市島=35'50でわかさ=36'54で市島の方が良かった。あの時のわかさはムチャクチャ蒸し暑かった記憶がまだ残っている。コース的にはわかさの方が走りやすいような気がするのだが・・・・。

しかし、一体、若狭まで何しに行ったんやろ?と反省。まぁ、レースを走ることができただけでも色々と感謝しないけないなぁ。とりあえず、心肺機能に大きな刺激をいれることができたレースでした。

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